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lib-mus's blog

図書館と博物館をつなぐ存在になりたい。

(今のところ…)2014年にやりたいことをピックアップしておこう

2013年もあと一ヶ月になりました。

 

ちょっと早いですが、

2014年にやりたいことベスト5を書いておこうと思います。

 

だいこんさんにお会いしたい

2013年は、文脈に1回しか参加できなかったので、だいこんさんにお会いすることができませんでした。

2014年こそ、絶対お会いしたいです!!!!!!!!!!!!!!

図書展示についてお話ししたいなぁ。

 

文脈で発表したい

文脈にまだ2回しか経っていませんが、

参加させていただく度に、みなさまの専門性と多角的な視点に驚いています。

そんな中、発表させていただくなんて恐れ多いけど、

2014年は、発表させていただく機会があるとうれしいなと思います。

ひっそり準備中。カタカタ。

(「中国書物」か「愛知の文庫の歴史」について発表したいなぁ。)

 

尊敬する板倉聖哲先生と宮崎法子先生にお会いしたい

わたしが尊敬している2人の先生。板倉先生と宮崎先生。

2013年は、中国美術の展覧会が多く、2人の先生の講演会やイベントなどが何度かありましたね。 わたしは参加できないものばかりでした。悔しいです。

2014年こそは参加したい!お会いしたい!!

 

一人でも多くの人が中国美術にきゅんきゅんできる活動をしたい

前述したように、2013年は、中国美術の展覧会が潤っていた年でした。

展覧会やイベントを通して、中国美術が気になる!という人も増えてきたのかな。

と同時に、展覧会に来館している人を観察していると、「この作品のココ見てほしいのにー」「先入観に縛られ過ぎだ…」などと思ってしまいます。

中国美術の作品を実見する機会は増えてきたけど、

  • 作品との距離は縮まったのかな?
  • 対峙してどう感じているのだろう?
  • 世にでている専門書、解説書を読んで、知識は深まっているのだろうか?満足しているのだろうか?

など感じることがあります。

わたしなりに、中国美術を発信していきたいと思います♪

どうなるかは未定ですが。

 

和菓子作りのレパートリーを増やす

2013年は、和菓子作りに没頭した年。

洋菓子を作るより、和菓子を作る方が楽しくなってきました。

でも、なかなか材料が手に入らなかったり、あんこ作りに苦戦したり、…。

だから、レパートリーを増やすことが思っているほどできませんでした。

2014年は、和菓子の先生に教わりつつ、レパートリーを増やしたいです。

レッツ 和菓子!