lib-mus

図書館と博物館をつなぐ存在になりたい。

笑顔で対応する図書館員に尊敬

利用者として図書館を利用するようになって数ヶ月。

笑顔で対応するカウンターの図書館員にどれだけ救われ、どれだけ質問しやすいことか。

笑顔といっても、にこにこした笑顔じゃなくて、寛容な笑顔っていうほうが正しいのかな。

図書館員だって人間だから、
毎日いろいろあると思う。

それでも、あの対応ができるってすごいなぁって思う。

いつかまた図書館員になる機会があったら実践したい。
今の職場でも実践してみよう。

ところで今日
わたしが図書館員じゃなくなったことをさみしがってくださる人にばったりお会いしました。
そう思ってくれただけでうれしい。

libmusの本棚 - 2019年04月 (41作品)
Ai Weiwei
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読了日:04月03日

藁の王
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谷崎由依
読了日:04月06日

30日のパスタ
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相場正一郎
読了日:04月14日

Pepe's Great Painting
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Shoong Ae
読了日:04月16日

d design travel GUNMA
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-
読了日:04月17日

Staged Confusion
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Gerard A. Goodrow
読了日:04月18日

バウハウス
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-
読了日:04月28日

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気になる本はまず手に入れて自分の積ん読エリアに

気になる展覧会はまず足を運んで
気になる本はまず手に入れて
気になる人にはイベントなどに出向き生の声を聞いて

それが大学時代の習慣だった

大学時代、お金なかったけど
いつも心がけていた

大学時代よりも
1冊の本に対する発行部数?が少ないので
気になった本は即手に入れないと売り切れてしまう

とくに
元々発行部数が少ないリトルプレスや
海外のローカルな出版社から発行される洋書はね。

積ん読エリアが充実してるほど
ゾクゾクワクワクする

ふふふ